みなさん、はじめまして。
ちゃっぴーです。

薬とわたし(徒然なるままに)というテーマで書いてみようと思います。
そもそも、なぜこのブログを書こうかと思ったかというといろいろ理由があります。

 

このブログを書く理由

以下、列挙してみます。
・30代以降、健康について考えるようになった。
・薬局と関わりができた
・通販番組に興味をもった
・お年寄りで買い物(荷物が重くて)大変だというTV番組
・ネット注文とリアル店舗
・薬は人を元気にする役割が備わっている。
・実際にどの薬がいいのか、選んでいいのかわからない
・リアルに直接、専門的なアドバイスを聞いて薬を選びたい
・買いに行くのが面倒だ
・薬とかかわりあいながら生きてきた
・口コミはあるけど、店員さんのおすすめってあまりない?
・個人差はあるものの、使ってみた感想を聞きたい。
・人生いきる時間が長くなった(寿命)
・健康第一
・キーワードを調べることで、一発でそれに効く薬一覧をつくりたい
・人を元気にすることで自分も元気になる
・薬の知識がないからこそ、いろんな情報を素になって聞ける
・薬に触れる機会が増えた。
・病院⇒コンビニ、薬局
・病気よりも健康に生きることで行動の幅が広がる
・困っている人にプラスの情報を与えることができる。

とまあ、
いろいろ書きましたが、

まとめると

①人のため
②自分のため

に書いています。

目的は?

①困っている人々の問題解決の一助に
②助けることによって自分のことをも助ける(自分の気持ちも元気になる)

なぜ薬がテーマ?

①薬は人々を元気にするから
②身近に接してきたし、薬局店員さんたちと接点があるから

薬は人々を幸せにする?
①使い方による。だからこそ正しい使い方を。より個人に合ったものを
そのためには、正しい情報を。
製品の正しい情報は公式HPを見ればわかるが、それだけではわからないところをお伝えすることに意義がある。

薬と社会問題

違法ドラッグの問題が後を絶たない。薬はあくまでもツール。
しあわせな人生を歩むために、健康的な生活をしてこころも晴れやかに生きていくために。
したがって、ツールを使いこなさなくてはならない。
決して、ツールに使われることがあってはきない。

社会構造の変化

置き薬(対面)が重要だった。そこからいろんな知識を増やして情報を仕入れた。知識情報量があるものが強い。

知識、情報をもつものが権力をもつ。

今や、インターネットで検索をすれば、何かしらがヒットする。
表面上の浅い知識はヒットする。

だからこそ、今ニーズがあるものは、情報の深化である。
より掘り下げて情報を吟味する。

インターネットの発展によって即時性(時間は関係ない)が認められることになるし、場所も関係なくなっている。(宅配)
とても便利な世の中になってきている。

これからの課題?

情報の正確性。ネットショップとリアルショップの補完性。
リターンポリシー。

高齢者問題。いかに使いこなせるようになるか。(システム、ネット)
高齢者に対するフォロー(インターネット技術、知識の共有、運用サポート)

法律の問題。

アレルギー対応表、アドバイス等、事前にメリット、デメリットの共有。
共有してうえでの同意確認。

なぜ30代以降?実は20代からの準備も大切だよね?

30代以降、なぜかオールすることがおっくうになったり、体力が落ちたかんじがするし、ストレスたまるし。世代的に一つの区切りの世代。

わたしは30代。同世代として、30代以降の読者がより元気になったら、もっと日本も元気になるのではないか?と考えた。
さらにその準備期間20代からの意識やケアも大事になってくる。

したがって、20代30代以降の読者目線を意識しながら記事を書いていきたいと思う。
さらに、わたしは30代に入ってから、基礎代謝量が急激に落ちたと感じている。

男性と女性でもいろいろな変化が起こっていると感じる。女性であるならば、お肌の曲がり角といったワードなども気にするのが30代だろうし、中には周りの人がみんな結婚してしまって、わたしは、、、といった人もいるだろう。

それが、いいわるいじゃなくて、そういう時代なのだ。そういう時代になってしまったのだ。

さらに30代になると社会からのプレッシャーで自殺したという報道もあったりする。ちょうど、社会に出て一通りの期間を経て、次はどうしようか転機となる時期なのかもしれない。

この30代こそがしっかり踏ん張って、明るく楽しく健康的に生きることで、40代、50代にもつながっていくし、ますます社会も明るくなっていくはず。

と書いてきたが、30代に入る前に手を打っておかなきゃいけないことがたくさんあったなーーと痛感したのが30代でした。

よって20代以降の読者に元気になる情報を伝えていきたいと思います!!

 

 

わたしと薬の歴史について

まずは、
わたしと薬についての歴史を振り返る。
今を考える。
将来の薬の在り方、薬との関係性について言及する。

これらを考えることで、改めて薬との付き合いの関係性が良くなることだろう。

わたしは、病弱だった。病院とお友達。病院から処方されたお薬を飲んでいた。
しかし、わたしは病院が大嫌いだった。
なぜなら、薬が嫌いだったから。薬を飲むのが嫌いだったから。

その当時、薬は粉末状で、苦かった。特につぶつぶのやつが大の苦手。風邪にかかると強力だからといって処方されたが、飲みたくはなかった。

そういう思い出がある。

あともう一つの思い出。小学生のとき、わたしは、まるまると太った肥満児ちゃん。だけど錠剤がどうしても飲み込むことができなかった。

コツがわかんなかったんですよね。飲んでも飲んでも、のどぼとけが錠剤をガードw

さらにお薬嫌いは拍車がかかりました。

そんな日が続いていると、子どもごころに浮かぶのは、いかに薬を飲まないで済むかということのみです。

処方された錠剤を素知らぬふりをして捨てていました。

ある時、それがバレたんですね。
そう、引っ越しの時です。

小学校5年生の時に引っ越しするわけですが、
引っ越しの時に、ソファーを動かすのですが、そこにあったものは

大量の錠剤!!!!!!!

出るわ、出るわーーーーー!!

まあ、何百錠だったと言っても過言ではないかもしれません。。。w

親はあきれるを通り越して、もはや感動すら覚えていましたw

そんなお薬嫌いのわたしでした。


現在はというと、、、

錠剤、飲めます!w

もう30代ですしね。
サプリメントを飲みすぎると肝臓の値が
高くなる、それで検査にひっかかったと

劇団ひとりさんが言っていたので、それ以来サプリメント系は避けていましたが(←影響受けやすい)

今は友人の影響でサプリメントにも興味が出て、ちょこちょこサンプルもらって飲んでいます。

変わりましたね、人って変われるんですw

以前、現実に悲観的になり、お酒に溺れていた人生でした。
お酒ないとやってられん~~!!と
それが普通だと思っていたのですが

飲まない人に言わせてみれば、それは病気ということで
いろいろなことがあってカウンセリングを受けました。

それで、今はコントロールできているのですが、
そのときにもお薬とのお付き合いがありました。

一時期、アルコール絶ちのお薬を処方されていたのですが
これを飲んでいる限り、もしこれを飲まなかったら
どうしてもアルコールほしくなったりするのかな?

お酒に逃げるのかな?

そう考えるとお薬を飲むのがばからしくなって、
自分の意思でコントロールもできないって末期症状だなと。

持論ですが
要は、薬って、頼りすぎるとダメだと思います。

あくまで補助的な役割で、大事なのは基礎となる自分のからだであったり
自分のこころ。

薬にコントロールされるのではなく、薬を飲むか飲まないか、どうプラスに生きていくかは自分の選択で行っていかなくてはならない。

いい人生経験をしているなと思います。

将来の薬とわたし?

どういう風にかかわっていきたいのかの前に
どういう風な人生を歩んでいきたいのかを

まずは自問自答しようと思いますね。

なぜなら、薬やドラッグによって人生が劇的に変わった人(プラス、マイナス含めて)、薬などによって命を落とした人、助かったひと、いろんな人がいるわけです。

関わっていくにあたって、自分はどのように生きていきたいのか。
それが一番のテーマなんじゃないかなと思います。

わたしはシンプルです。

しあわせに生きる。

おいしいもの食べて飲んで笑って楽しく。
ひとりじゃなくて、家族と、仲間と、大事なひとと。

その考えにたどりつくために(というか、実はかなり前から気づいていましたが、気づいていないふりをしていましたw)

いろんな道を通ってきたし、多くのひとに出会ってきたけど
やっぱ、シンプルに

しあわせに生きる、これに限る。
そう思います。

最近ハマっていること?

最近ハマっていることがあるんですよね。
何だと思いますか?w

今まで全くと言っていいほど興味がなかったもの。
それは

プレゼントです。

相手のことを考えて、何が喜ぶかな?
こっちより、あっちのほうが、、、

とかいろいろ考えて

実際渡す。

その際、リアクションよかったりしたら
最高ですね!!

脱線しました、もとに戻します!w

とまあ、

わたしと薬の歴史について
ふりかえってきました。

自分に限ったことだけではなくて、
ひとそれぞれ、ひとそれぞれの薬との付き合い、
ストーリーがあると思います。

自分の人生を豊かに、より幸せな人生にするため。
その助けとしての「お薬」をもう一度
考えてみてはいかがでしょうか?

まとめ

つらつらと書き連ねてきましたが
このブログは20代以降の読者(働き始め20代働き盛り30~50代に見てもらえたらうれしいなーーー)に向けて書いています。

内容としては
年を重ねるにつれて体調の変化やいろいろなことが変化していると思われるので
現在問題となっている症状を少しでも解決できるような方法や、それを解決できうるお薬情報。

そして
ご縁がありました、いま薬局店員さんたちと仲良くさせていただいているので
長年働いている方から最近入ったひとなど幅広い店員さんたちからの情報を仕入れて、
20代からの未然防止・メンテナンス、30代以降の変調、トラブル、に一役買わせていただこうと考えています。

20代以降のみなさま、わたしも良い情報を共有できるように
がんばりますが
なにはともあれ、20代、30代から50代、この世代ががんばって元気になっていけば
社会がますます活気づくと思いますし、たのしくウキウキした人生であふれる、そんな社会づくりが可能になると思いますので

いっしょにそんな社会を目指して行けたらいいですね!!

ここまで読んでくださってありがとうございました!!

 

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